ドスパラ、6万円台からのCore i5-10210U搭載定番ノートパソコン「DX-C5」 

ドスパラは、「DX-C5」を発売します。

DX-C5
(第10世代Core)
特徴
・WEBカメラ、スピーカー、マイクを内蔵し、テレワークのWEB会議に対応
・飽きの来ない、シンプルなシルバーカラーデザインを採用
・15.6型液晶搭載モデルながら、薄さ19.9mm、軽量約1.85kgを実現
・4コア8スレッドCPU、インテルCore i5-10210Uを搭載
・衝撃に強く、高速なSSD250GB(M.2/AHCI)を搭載
・会議や出張も安心、約7.7時間の長時間バッテリー駆動

レビュー
「DX-C5」は、インテル中位CPU「Core i5」、標準的な「8GBメモリ」「15.6型フルHDノングレア液晶」、現状必須「SSD」などを標準搭載する、6万円台からの定番スタンダードノートです。

最近のノートらしく、薄型軽量・長時間バッテリー駆動を実現しますが、
最近のノートらしく、光学ドライブは非搭載です。

新モデルでは
2020年モデルでは、最新CPU「第10世代Core」を搭載します。
「Wi-Fi6」、「USB 3.2 Gen1」、「Bluetooth 5.1」など、最新規格も搭載します。

CPU性能比較(Cinebench R20 マルチ/シングルスレッド)
第10世代Core i7-10510U 4コア8スレッド/1.8-4.9GHz:1500/470
第10世代Core i5-10210U 4コア8スレッド/1.6-4.2GHz:1250/420
第8世代Core i7-8565U 4コア8スレッド/1.8-4.6GHz:1400/450
(2016年)Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:730/350
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

詳細・購入はこちら
DX-C5
(第10世代Core)