2018年冬PC-2019年春PC、ドスパラ、マウスコンピューター、パソコン工房、フロンティア、ツクモ、ark MSIのノートパソコンを紹介しています。

マウス、37800円からのCeleron N4100搭載11.6型モバイルノート「m-Book C シリーズ(2018年冬-2019年春PC)」

マウスコンピューターは、「m-Book C シリーズ(2018年冬-2019年春PC)」を発売します。
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(11.6型・モバイルノート)
特徴
・バランスのとれた性能と省電力性、Celeron N4100を搭載
・同時に4つの処理が可能な先進のクアッドコア
・HEVC(H.265)10bitやVP6などのハードウェア再生支援に対応
・全体的な操作性を大きく向上できる、SSD標準搭載モデルを用意
・約17.43mmのキーピッチを確保した87キー日本語キーボードを採用
・無駄のない配置で使いやすくなったインターフェイスを搭載

レビュー
「m-Book C100」は、タブレットの台頭で少なくなった「11.6型」液晶を採用する、モバイルノートPCです。

37800円(税別)からの低価格が魅力となるモデルですが、Gemini Lakeとなる「Celeron N4100」の搭載により、最下位CPUとして必要十分な性能を確保します。

また、動画再生関連も強化され、外部ディスプレイへの4K(3840×2160ドット)表示が可能となっています。

CPU性能比較(Cinebench R15)
Core i3-8145U 2コア4スレッド/2.1-3.9GHz:約340
Celeron N4100 4コア4スレッド/1.1-2.4GHz:約200
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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