マウス、クアッドコアCeleron N4100・240GB SSD搭載限定販売モデル「m-Book B507E(2018年冬-2019年春PC)」 

マウスコンピューターは、「m-Book B507E(2018年冬-2019年春PC)」を発売します。
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特徴
・バランスの取れた性能と省電力性、クアッドコアCeleron N4100を搭載
・動画をよりスムーズに再生可能、インテルUHDグラフィックス600を内蔵
・圧倒的な高速アクセスを実現、240GB SSDを標準搭載
・扱いやすい15.6型フルHDグレアパネルを採用
・こだわりのキーボード、タッチパッドを採用
・4K出力可能なHDMI端子、D-Sub出力や有線LAN端子を搭載

レビュー
2018年11月発表「m-Book B507E」は、2500台限定で、49,800円(税別)の低価格を魅力とするエントリーノートです。
※2500台販売終了後は、54,800円(税別)に変更。

メモリが4GBと少ない事、DVDドライブ非搭載である事が弱点と言え、
高速なSSD、フルHD液晶、動画再生支援機能が、魅力と言えます。

格安PCらしく、CPUは低性能な「Celeron N4100」となります。
ネット閲覧やネット動画再生、文書作成など、軽めの用途に適します。

CPU性能比較(Cinebench R15)
Pentium 4415U 2コア4スレッド/2.3GHz:約235
Celeron N4100 4コア4スレッド/1.1-2.4GHz:約200
Celeron 3865U 2コア2スレッド/1.8GHz:約140
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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