2018年冬PC-2019年春PC、ドスパラ、マウスコンピューター、パソコン工房、フロンティア、ツクモ、ark MSIのノートパソコンを紹介しています。

フロンティア、9万円台からの狭額縁14型ノートPC「NSMシリーズ(2018年冬-2019年春PC)」

フロンティアは、「NSMシリーズ(2018年冬-2019年春PC)」を発売します。

NSMシリーズ
(14型・第8世代Coreモデル)
特徴
・13.3型クラスの筐体に、14型のフルHD液晶パネルを搭載
・厚みは最厚部で約15.95mmと薄く、重さは約1.2Kgと軽量
・最大で約9時間56分の長時間バッテリー駆動を実現
・前世代から倍の4コア8スレッドとなった、第8世代CPUを搭載
・Windows Hello対応指紋認証リーダーを搭載
・暗い室内でも間違えないバックライトキーボードを搭載

レビュー
2018年9月発表「NSMシリーズ」は、大手メーカーに続き、『狭額縁デザイン』を採用しつつ、BTOメーカーらしく、9万円台からの安価な価格を魅力とします。

9万円台モデルでも、4コアCore i5、8GBメモリ、256GB SSDと十分すぎる性能・容量となっています。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約570
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約540
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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NSMシリーズ
(14型・第8世代Coreモデル)