ドスパラ、6万円台からの第8世代Core i3-8130U搭載ノートパソコン「Critea DX-KS RH3(2018年冬-2019年春PC)」 

ドスパラは、「Critea DX-KS RH3(2018年冬-2019年春PC)」を発売します。

Critea DX-KS RH3
(第8世代Core・UHDグラフィックス620モデル)
特徴
・最新第8世代「インテル Core i3-8130Uプロセッサー」を搭載
・Core i3初のターボブースト機能を搭載
・画面の見やすい15.6インチサイズのフルHD液晶
・目が疲れないノングレア液晶を採用
・薄型軽量のシンプルなシルバーデザイン
・バッテリー含め、約1.8kgの軽量筐体を実現

レビュー
「DX-KS RH3」は、大手メーカーで一般的な「CPU内蔵グラッフィクス」を使用する(NVIDIA GeForce非搭載)、15.6型スタンダードノートです。

新モデルでは、最新CPU「第8世代Core i3-8130U」を搭載します。
AMD Ryzen3への対抗から、Core i3も、大幅性能していて、第7世代Core i7並の性能を、6万円台+税から実現出来ます。

CPU性能比較(Cinebench R15)
第8世代Core i3-8130U 2コア4スレッド/2.2-3.4GHz:約330
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約340
AMD Ryzen3 2200U 2コア4スレッド/2.5-3.4GHz:約310
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

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Critea DX-KS RH3
(第8世代Core・UHDグラフィックス620モデル)