フロンティア、第8世代Core i5-8250U搭載6万円台スタンダードノート「NLKRシリーズ」 

フロンティアは、「NLKRシリーズ」を発売します。

NLKRシリーズ
(第8世代Coreモデル)
特徴
・開発コード「Kaby Lake R」こと、第8世代CPUを搭載
・光の反射が少なく見えやすいフルHD液晶を搭載
・HDMIとD-Sub出力を搭載し、マルチディスプレィに対応
・M.2 SSDを選択時、2基目にHDD、SSDの追加が可能
・Giga LAN、Bluetooth、Webカメラ、USB3.0を装備
・直感的に使える多機能タッチパッドを搭載

大幅性能向上、2018年のスタンダードノート
「NLKRシリーズ」は、最新CPU「第8世代Core」に、CPU内蔵グラフィックス「UHDグラフィックス620」を使用する、2018年の新スタンダードノートです。

長年の2コアから、『4コア』となった「第8世代Core i7/i5」への刷新により、大幅な性能向上を実現します。

CPU性能比較(Cinebench R15 マルチ/シングル)
第8世代Core i7-8550U 4コア8スレッド/1.8-4.0GHz:約550/165
第8世代Core i5-8250U 4コア8スレッド/1.6-3.4GHz:約535/145
第8世代Core i3-8130U 2コア4スレッド/2.2-3.4GHz:約340/140
第7世代Core i7-7500U 2コア4スレッド/2.7-3.5GHz:約345/145
※ベンチマークスコアは、比較用の基準値となり、目安の一つです。

2018年夏では
SSDなし(HDDのみ)、4GBメモリの訳あり構成ですが、Core i5-8250U搭載でも、6万円台(税抜)を実現します。

カスタマイズでは、240GB SSD+8GB(4GB×2・デュアルチャネル対応)を選択でき、税込8万台が現実的な構成でしょうか。

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NLKRシリーズ
(第8世代Coreモデル)