mouse(マウス)、クアッドコアCeleron N3150・SSD標準搭載税込3万円台記念モデル「m-Book Bシリーズ MB-B500E」 

mouse(マウス)は、ノートパソコン「m-Book Bシリーズ MB-B500E」を発売します。
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特徴
・ハードディスクと比較して、圧倒的な高速アクセス「SSD」を標準搭載
・クアッドコア CPU のインテルCeleronプロセッサー N3150を搭載
・薄さ約 22.8mm のスリムなボディに、 D-Sub 出力端子を装備
・1000Base-T対応の LAN 端子や、4K出力可能なHDMI 端子を搭載
・タイピング時の打鍵感を快適にするリフトアップ構造を採用
・軽さ2.2kg、小型ACアダプタと、20cm カスタム電源ケーブルで持ち運びも快適

レビュー
2016年2月発表のTV-CM公開記念モデル「m-Book Bシリーズ MB-B500E」は、『税込3万円台』で(32GBや64GBではなく)「120GB SSD」を標準搭載する1万台限定の特価モデルです。

そして、メモリも(2GBではなく)「4GB」を標準搭載し、SSDの速さにWindows 10の起動の速さにより、(HDD搭載モデルより)軽快な動作を実現します。

CPUは、格安PCに採用される、「Braswell」の『Celeron N3150』を搭載します。
ネット閲覧やHDネット動画再生など、軽めの作業なら、それなりの速度で行えます。

ノートPC向けCPUなら、7万円台が目安
ノートPC向けCPU「Core i3-6100U(Skylake)」、4GBメモリ、 120GB SSDで、7万円台が目安となっています。

関連ページ:LuvBook F シリーズ icon

CPU性能比較(Cinebench R15 シングルコア/マルチコア)
Core i3-6100U:約100/250
Celeron N3150:約35/125
Atom x5-Z8300:約30/110

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