iiyama PC、4K液晶×デスクトップPC向けCore i7-6700K搭載可能最上位ノートPC「Lev-15QX088シリーズ」 

iiyama PCは、ノートパソコン「Lev-15QX088シリーズ」を発売します。
icon icon
Lev-15QX088-i7-VEicon(Core i7-6700モデル)
Lev-15QX088-i5-VEicon(Core i5-6500モデル)
特徴
・圧倒的な表示領域、4K(3840×2160ドット)液晶を搭載
・デスクトップ向けのCPUとZ170チップセットを搭載
・新世代Skylakeアーキテクチャ採用、第6世代Coreプロセッサーを搭載
・新世代Maxwellアーキテクチャ採用、NVIDIA GeForce GTX980Mを搭載
・ワイヤレスLANを標準搭載
・外部ディスプレイに簡単出力、HDMI端子を標準搭載

レビュー
2015年12月発表「Lev-15QX088シリーズ」は、「4K液晶」を魅力とするハイエンドノートPCで、
CPUに『デスクトップPC向け第6世代Core(Skylake-S)』を搭載し、ノートPCを超える超高性能を実現します。

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
GeForce GTX980M:約12800
GeForce GTX970M:約9900

2モデルの主な違い
上位「i7-VE」は、4コア8スレッドの「Core i7-6700」を搭載します。
カスタマイズでは、最上位「Core i7-6700K」を選択出来ます。

CPU性能比較:Cinebench R15
第6世代Core i7-6700K 4コア8スレッド・最大4.2GHz:約890
第6世代Core i7-6700 4コア8スレッド・最大4.0GHz:約820
第4世代Core i7-4790 4コア8スレッド・最大4.0GHz:約720
第6世代Core i7-6700HQ 4コア8スレッド・最大3.5GHz:約680

下位「i5-VE」は4コア4スレッドの「Core i5-6500」を搭載します。
カスタマイズでは、i5最上位「Core i5-6600K」、省電力版「Core i5-6500T」などを選択出来ます。

CPU性能比較:Cinebench R15
第6世代Core i5-6600K 4コア4スレッド・最大3.9GHz:約620
第6世代Core i5-6500 4コア4スレッド・最大3.6GHz:約570
第6世代Core i5-6500T 4コア4スレッド・最大3.1GHz:約470
第6世代Core i5-6300HQ 4コア4スレッド・最大3.2GHz:約380

詳細・購入はこちら
Lev-15QX088-i7-VEicon(Core i7-6700モデル)
Lev-15QX088-i5-VEicon(Core i5-6500モデル)

関連リンク
iiyama PC 最新モデル一覧