ドスパラ、Core i3-6100U・SSD標準搭載スタンダードノートPC「Critea DX10 SSDモデル」 

ドスパラは、ノートパソコン「Critea DX10 SSDモデル」を発売します。

Critea DX10 SSD
(第6世代Core・インテルHDモデル)
特徴
・高い演算処理能力と省電力を両立、最新の第6世代Core i3-6100Uを搭載
・気軽にいつでもどこでも使える、コンパクトな15インチサイズ筐体を採用
・USB3.0ポート、HDMI出力、有線Gigabit-LAN端子などを搭載
・9種類のメディアの書込に対応するDVDスーパーマルチドライブを搭載
・超低消費電力通信規格のBluetooth 4.0を搭載
・わずか数秒でWindows 10 が起動する「高速ブート(Fast Boot)」に完全対応

レビュー
2015年9月発売「Critea DX10」は、同月発表の「第6世代Core(Skylake)」から、2コア4スレッドでターボブースト非対応となる「Core i3-6100U」を標準搭載する、新スタンダードノートPCです。

第6世代Coreでは、内蔵グラフィックス(GPU)が大幅に強化されています。

CPU性能比較:Cinebench R15
第6世代Core i3-6100U 2コア4スレッド/2.3GHz/HD520:約230
第5世代Core i3-5005U 2コア4スレッド/2.0GHz/HD5500:約210

GPU性能比較(3DMark11 P GPU)
Intel HD Graphics 520(第6世代Core):約1320
Intel HD Graphics 5500(第5世代Core):約980

そして、BTO系メーカーでは(映り込みが少ない)「非光沢」液晶が主流ですが、動画などに強い『光沢(グレア)』液晶であることが、選択する上でのポイントとなっています。

「SSD搭載モデル」は、HDD特有の遅さが皆無となる「M.2接続2280」の120GB SSDを、標準搭載するモデルです。

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Critea DX10 SSD
(第6世代Core・インテルHDモデル)

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