ドスパラ、第4世代Core搭載ベーシック14型ノートPC「Critea VH-AD(2014年冬-2015年春PC)」 

ドスパラは、ノートパソコン「Critea VH-AD」を発売します。

Critea VH-AD

Critea VH-ADの特徴
・カバンに入れて持ち運ぶことも可能な、重量2kgを切るコンパクトな筐体
・入力しやすい十分なキーピッチと自然な配列の日本語キーボード
・データの受け渡し時に重宝する光学ドライブ、カードリーダーを搭載
・USB 3.0を含む複数のUSB端子やフルサイズのHDMI端子、D-sub端子を搭載
・ディスプレイには、映り込みが気になりにくい、非光沢タイプ液晶を採用
・インテル第4世代Core Mシリーズ(TDP37W)を搭載

レビュー
14型液晶を搭載するノートパソコンです。

2014年11月20日発表の「Critea VH-AD」は、一昔前とも言えるベーシックさを魅力に感じる方に適した、クラムシェル型ノートで、通常電圧版(TDP37W)の Mプロセッサを搭載します。



そして、最近は省かれつつある、光学ドライブ、D-Sub 15や有線LANなども、搭載されます。
液晶も、フルHDではなく、1366×768ドットで、タッチ非対応です。

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Critea VH-AD

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