ドスパラ、Quadro K2100M搭載薄型軽量モバイルワークステーション「Raytrek QK2100HE」 

ドスパラは、ノートパソコン「Raytrek QK2100HE」を発売します。

Raytrek QK2100HE

Raytrek QK2100HEの特徴
・幅390mm、奥行き266mm、厚さ20mm、重さ2.0kgのスリムで軽量な筐体
・最新のプロフェッショナル向けグラフィックス「NVIDIA Quadro K2100M」を搭載
・2880×1620 ドットの解像度を持つ15.6インチの「3K」液晶ディスプレイを搭載
・次世代の超高速外部インターフェイス「Thunderbolt」を搭載
・安定した動作を続けることができる冷却機構を採用
・組立も国内工場で熟練の専任スタッフが丹念に行い、さらに徹底した全数検査を実施

レビュー
15.6型液晶を搭載するモバイルワークステーションです。

2014年9月19日発表の「Raytrek QK2100HE」は、20mmの薄型筐体に、15.6インチプラットフォームでは最上位の「Quadro K2100M」を搭載します。



そして、作業効率を向上させる「3K(2880×1620ドット)」液晶を搭載します。
また、2014年10月末までですが、Windows 7 Home Premiumを搭載します。
※Windows 7 Home Premiumなどは、2014年10月末で販売終了となります。

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Raytrek QK2100HE