フロンティア、第8世代Core i5-8250U搭載6万円台スタンダードノート「NLKRシリーズ」 

フロンティアは、「NLKRシリーズ」を発売します。

NLKRシリーズ
(第8世代Coreモデル)
特徴
・開発コード「Kaby Lake R」こと、第8世代CPUを搭載
・光の反射が少なく見えやすいフルHD液晶を搭載
・HDMIとD-Sub出力を搭載し、マルチディスプレィに対応
・M.2 SSDを選択時、2基目にHDD、SSDの追加が可能
・Giga LAN、Bluetooth、Webカメラ、USB3.0を装備
・直感的に使える多機能タッチパッドを搭載
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フロンティア、必要十分な第7世代Pentium 4415U搭載49800円ノートパソコン「NLKシリーズ」 

フロンティアは、ノートパソコン「NLKシリーズ」を発売します。

NLKシリーズ
(第7世代Core搭載スタンダードノートPC)
特徴
・14nm+プロセス採用、モバイル用第7世代CPU「KabyLake-U」を搭載
・ケーブル1本で手軽に出力、HDMIポートを搭載
・デスクトップと同じ、4列のテンキーを採用
・DVDスーパーマルチドライブを搭載
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フロンティア、第6世代Coreで安価なスタンダードノートPC「NLシリーズ」 

フロンティアは、ノートパソコン「NLシリーズ」を発売します。

NLシリーズ
特徴
・Giga LAN、Bluetooth、Webカメラ、USB3.0を標準装備
・Skylake-Uこと、モバイル用第6世代CPUを搭載
・Wi-Fi通信「EEEE802.11b/g/n」や、Bluetooth 4.0に対応
・キーボードは、キーの間隔が広いアイソレーション方式を採用
・拡大・縮小などが思いのままに行える多機能タッチパッドを採用
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フロンティア、12万円台からのGeForce GTX1060搭載ノートPC「XNシリーズ」 

フロンティアは、ノートパソコン「XNシリーズ」を発売します。

XNシリーズ
(第7世代Core・GeForce GTX1060モデル)
特徴
・KabyLakeアーキテクチャ採用、インテルCore i7-7700HQプロセッサーを搭載
・デスクトップ用に迫るスペック、ノートPC向けGeForce GTX1060(M)を搭載
・CPUとグラフィックスを、独立したファンが効率かつ強力に冷却
・本体の液晶と合わせて、4画面同時出力が可能
・迫力のサウンド体験、ONKYO製2W×2のフロントスピーカーを搭載
・暗い室内でも間違えないバックライトキーボードを搭載

レビュー
「XNシリーズ」は、12万円台(税別)からのお手頃価格を魅力とする、定番ミドルクラスモデルです。

新モデル「GTX1060(M)」では、前モデル「GTM960M」に対し、3倍に迫る性能を実現し、多くのPCゲームをフルHDなら、快適にプレーできるようになっています。
なお、20万円超えも普通だった前ハイエンド「GTX980M」も、軽く上回ります。
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フロンティア、10万円台で必要十分・GeForce GTX1050Ti搭載ゲーミングノート「GNシリーズ」 


GNシリーズ
(GeForce GTX1050Tiモデル)

お手頃価格ゲーミングノート
普段は一般的なノートPCだが、軽くPCゲームをプレイした、カジュアル・ライトゲーマー向けとなり、10万円台からの低価格を魅力とします。

エントリーミドルとなるGTX1050Tiですが、劇的性能向上Pascalアーキテクチャにより、前ハイクラスGTX970並の性能を実現。低価格でも、十分PCゲームを楽しめるようになっています。
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フロンティア、GeForce GTX1050搭載低価格ゲーミングノートPC「NZシリーズ」 


NZシリーズ
(GeForce GTX1050モデル)

カジュアルゲーマー向けGTX1050を搭載
普段は一般的なノートPCだが、軽くPCゲームも楽しみたいなど、カジュアルゲーマー向けエントリーGPU「GeForce GTX1050」を搭載します。

エントリークラスとはいえ、飛躍のPascalアーキテクチャにより、前ミドルハイクラスGTX965M並の性能を実現。FF14やドラクエ10など、定番ゲームを快適にプレーできる性能を、低価格で実現します。

また、外部ディスプレイへの3画面出力が魅力と言え、デスクトップPC代用も想定できます。
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